SHIINBLOG

今日だけは、僕のもの

映画とミスチル好きの22歳。教員免許はただの紙切れ元舞台役者、脚本、演出をやってました。趣味は映画鑑賞と親指の運動。ゆるい文章書いていきたい

やっぱり君が好き

 

ミスチルの歌で、「ひびき」という歌があって

 

見つからなかった探し物はポケットに入ってました。と
幸せなんかおそらくそんな感じでしょ!?って
君の声は教えてくれる

 

という素晴らしい歌詞があるのですが、今1番聞きたい歌だったりします。

因みに、今俺が聞いてるのは「幸せのカテゴリー」

この歌は昔付き合って彼女と別れて、なんとなく深夜の中古ショップに足を運んで、アルバムの、ボレロを買ったときに出会った曲です。この、アルバムの凄いところは「幸せのカテゴリー」と「Everything」の2曲が入ってるところ、皮肉すぎるやろと思います。それが桜井和寿の良いところでもあると思います。

 

もう何も 望みはしないけど
最近はちょっぴり解りかけてるんだ
愛し方って もっと自由なもんだよ
君はいつしかその事に気付くのだろう
じゃあ その日まで
さよなら幸せの Category

 

ほんと好きこの歌詞

このブログをだらだら書くときもミスチル聞きながら書いてます。だから、「幸せのカテゴリー」が終わった後気持ち良いぐらいにカットインした「UFO」が凄くいい、ライブみたいに気持ちよくカットイン。実際のセトリでも、「幸せのカテゴリー」からの「UFO」って気持ちいいと思います。

 

意味のわからない、短編と妄想ばかりじゃなくて、好きな音楽の話も書いときます。Mr.Children好きな人、同年代で好きな人って意外といない、やっぱみんなラッドとかワンオクとか、でも、ミスチルは本当に素敵なメロと歌詞なんだぁと思います。

地味にスタジアムツアー当たったんで、2年ぶりにMr.Childrenのライブに行けます。本当に楽しみ、まだ生きる理由ができました。

 

汗だくだくになりたい、イノセントワールド歌ってくれるかな、イノセントワールド大好き、彼女と別れてよかったことなんて、この歌の良さを知れたこと

 

 

 

 

わぉ

最近、意味もなくつらつら短編とか思いついたものそのまま書いてる。

 

練られてすらいない、設定すら思いつき

まぁ、何しようが俺の自由、誰かに迷惑かけてるわけでもなか

 

あーぁ、マッサージ師の彼女ほしい「プライベートでもこんなんさせんといて!」って怒られながら脚揉まれたい。そして、「おかえし」って言って、彼女の胸を揉みたいそこで「ちょっばかっ」って普通に毎回照れてほしい

 

なんで妄想ばっかしても、なにも変わらない

 

 

心にため息がたまったなら

 

 お酒を飲みましょう

 

最近、お酒をよく飲んでいる

 

といっても、家ではビール1本と決めてる

後はウイスキー

 

デブにならない為に必死だ

デブだけど

 

素敵な人たちに囲まれてなんとかやってけるそんな日々です。

 

 

蚊の泣くような頼りない声で

君の名前を呼んでみた
孤独な夜を越えて 真直ぐに
向き合ってよ 抱き合ってよ 早く

 

恋したい

愛したい

 

最近、よく友達の女の子と電話する

 

女の子の不意に漏れる声ってすごい可愛い

 

エロい意味じゃなくて(笑)

 

桜井和寿の甘い声も好きだけど

さわおのカラッとした声も好き

 

こないだのシングル

ヒカリノアトリエ

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で再収録された、「つよがり」って歌が凄く好きで、元は違うアルバムの歌で、ピロウズもカバーしてる名曲

 

ちなみに俺はピロウズ版のギターをかき鳴らしてるつよがりがとてもつよがりを表現してる気がして、本家ミスチルよりもピロウズカバーをよく聞いてます。

 

彼女ができたら、こんな歌をたまに聞きたい

 

深夜に音楽を聞くと、すこしセンチになるけど、すっと耳から心に入ってくる。通勤のときの音楽は耳止まり、帰り道もすっと耳から心に入ってくる。アルバイトのときは、ちっともだったけど、社会人になってから、仕事終わりの音楽はとっても癒し

 

仕事は上手くいく日もあれば、いかない日もある。人間相手、子ども相手の仕事だから、色んなことを考えて接するけど、上手くいく日が少ない、ほんとそんな自分に凄くショック

 

そんなときに音楽は気を紛らしい、この、日常をすこし前に押し出してくれる。

 

そんな、今日の俺の真夜中ソングは

 

Mr.Children 「つよがり」

星野源 「日常」

大石昌良 「ストーリー」

の3曲

 

夜を越えて 朝が生まれる
暗い部屋にも 光る何か
僕はそこでずっと歌っているさ
でかい声を上げて
へたな声を上げて

 

星野源は深夜にピッタリ

最近の歌よりもエピソードやばかのうたの頃とか特に

 

僕が君選んで 君が僕選んだ
69億分の一の確率だよって
隣で眠る君にね 伝えようかな?
少し照れくさいな 思うだけでいいな
君はきょとんとして笑いそうだし
細かな理論や思想は今週はいらないな そんな物語

 

大石昌良はもうジャパリパークの人だけど、とっても素敵なギターを奏でてくれる。

 

そして、たまにはジャズでも聞きながら、ウイスキー飲みましょう

 

あと、結婚式でIsn't She Lovelyを流したい

 

少し、ジメジメした雨降りの日曜日に、彼女と家でごろごろしながら、デイゲームでも見ようとしたら、雨で中止になって、やることもなくなったから、なんとなく、抱きしめて、そのまま服を脱がしたい、湿気のせいで少し脱がしぬくい、服を

ららら

ラブソング

 

部屋でゴロゴロしてたら、「ゴミ捨ててきてって言われて」いやだなーと思ってたら、無性にアイスクリーム食べたくなってきて、「コンビニ行くついでに捨てに行くわ」って言ったら、「ならーわたしもーついていく…」ってなって、2人で仲良くゴミ捨てしてから、ジャージ姿でコンビニまで行くような同棲生活送りたい。

 

さて、妄想終わり

あのね、昨日と今日は久しぶりに友人と再会しました。我が家に泊まりに

 

社会人になって、友人と遊ぶのは久々で

一緒に銭湯行って、サウナで汗を流し、仕事のことを話したり、ほんとにね思うね、仕事の話とかするんだなぁって、ちょっと大人ぽいよね、銭湯がすごく好きで、サウナが大好きで、ひたすら汗とストレスを流す。銭湯は1人で行っても気持ちいいけど、友達と会話するってのはとても幸せで、最近学生時代を思い出して、オアシスに逃げ込みたくなるときがあるけど、なんとか踏みとどまってるのは、今まで築いた人間関係ってい最大の贅沢があるからだと思いまする。思いまする。

 

その後、鳥貴族で乾杯

俺は結構飲むけど、友達はあまり飲まなかったりする。そーなると何故か自分もそこまで飲まなくなるところがある。だから、鳥貴族で凄くコスパがいいと思う。充分おいしいし、へんなチェーン居酒屋行くなら、鳥貴族で充分よなぁと思う。ポテサラ、ポテトフライ、ホルモン、安定よなぁと思う思う、2人で行くなら凄く使いやすい

 

そんで幸せな気持ちで締めのラーメンに

深夜に締めに、ラーメン

これって凄く好きで、その日1日の終わりは切なくなるけど、その後家に帰ってだべるの幸せな気持ちになれる。

我が家は壁が薄いので騒ぐこともできないけれど、語りたいことは語って、家でのんびりまた一杯だけ飲む、またほんの少しと愚痴とつまらないとことを語りながら、

 

次の日はカラオケに行って熱唱

ケツメイシばっか歌う、夏の思い出とかさくらとか、友よとか、思い出を歌い尽くして、そして、飯食ってサヨナラバイバイ

 

こんな日々はすぐに終わってしまって、とても名残惜しいけれど、こんな日があるから仕事もそれなりに頑張れるのかなって思う。

 

友達って何気なく偉大だよな本当に

そして、やっぱり彼女が欲しいと思うこの頃

休日は遊びたいよねって思う。それ以外でお金なんかほとんど使わないし、でも、もっとお金持ちになりたいなぁと思う

つか、今の手取りで1人暮らしとか継続できるのかなって謎に思えてきたし、ひょっとしたらすぐにこの生活は終わってしまうかもしれない、1年やそこらで、それもそれでありかなと思うし、若いうちにいろんなやりたいことをやるのも悪くないのかなとも思いつつ、まぁこの世界から消えてなくならない程度にこそっと輝きたい。

久しぶりに

やっぱさ、なんかさ、昔のブログ読み返してさ

やっぱ、むかしのスタイルが一番文書が踊ってるんだよね、いい感じに厨二病で、なんかかしこまってなくて、いや別にかしこく書いたつもりはないけど

 

やっぱ、心の声は叫ぶもんだい、吐き出すもんだい

 

ということでね、吐き出すスタイルに戻します。やっぱ、俺には小田和正にはなれない、尾崎豊スタイル

ごめんなさいどっちもあまり詳しくありませんニワカです。だから、どっちのファンの方も怒らないでください。ちなみにどっちも好きです。しいていうなら、山下達郎の方が好きです。

 

あー世の中に1人でも、俺の文章で笑ってくれたらいいのになぁと思います。

やっぱ脚本とか書いてて、それが舞台になって、お客さんが笑ってて、そんな姿を舞台上から見てると、嬉しいなぁと思うし、それってとても素敵なことじゃんと思うわけです。ということで、あいもかわらず、暑いスタイル、いや熱いスタイルでいきましょう

 

 

 

これからはジョンレノンもオノヨーコぶん殴るぐらいの感動的なラブ&ピースでロックンロールな文章書いていこうと思います。

 

もうなんか、こうしなきゃとかそういうのはいらない、いま思ってることを最大限表現しようと思うわけですね

 

最近ね、生きてて思うけど、いや前から生きてますけど、やっぱさ逃げ出したいこともあるけど、思い出がそんな弱い俺をささえてくれてたらいいなと思います。

 

ブログとか見ると、過去を振り返る必要なんて全くもって無いと思うのですよ。振り返らなくても、思い出すから思い出ってあるわけじゃん

 

という俺の前回ブログの名言を引用しつつ、あーそういえば、あのときブログ始めたときは、一目惚れした女の子と付き合ってたなぁとか、別れたときの更新は、スキマスイッチ歌詞まるまる引用だったなぁとか、また彼女できたら、今はとても幸せですとかうつつ抜かして、すぐ別れたなぁ、でも、そんときはなんのブログ更新したか、覚えてないから、やっぱりすごく好きだった女の子と別れたときのほうがはっきりと覚えているし、それも思い出なんだなぁと思います。

 

なんてこと、書いてたらこんな時間

ねぇ、俺も有名ブロガーになってお金持ちなりたいよぉぉ、こんな、隣の人の声とくしゃみと咳のセッション大会するような部屋から抜け出したいよ、なんてこと思いながら、少しの妄想と母親のオムライスを思い出しながら眠りたいと思います。

 

「はい、オムライス」って出されたオムライスが和風オムライスで「いや天津飯やん」って言ったら「食ってみ」って言われたからとりあえず食ったら「やっぱ天津飯!」っていうと「しゃーなしな」って言いながら、餃子も焼いてくれる高スペックなんでも許してくれる優しいお母さんみたいな、でも、スタイル抜群で童顔の彼女ほしい…

自己紹介ということで

<p>今週のお題「自己紹介」</p>

 

どーも、ぼくの自己紹介です。

ブログ歴は高校3年生からです。

ちまちま書いてました。

最近、更新が滞っていたので、はてなブログにして、今は毎日もーそー更新を目指しています。

なお、、、

 

もーそー自己紹介

 

・ちっちゃいとき

親が離婚という絶望的な思い出を引き連れつつ、なんだかんだで、そのまま母親のいる家に引っ越した際に、本来入学する小学校とは異なる小学校に入学、そこで、幼稚園に入る前からの幼馴染が隣の席に(お互い幼馴染であることは気づいてない)こんな奇跡の再開、次の日から友達へ

 

・ある程度の成長

ひとりぼっちで過ごすことの多かった俺の趣味は火遊びでも、夜遊びでもなく、妄想、、、オリジナルストーリーから、元ある物語の改変までひたすら妄想、そして、幼馴染が住むアパートに引っ越し、その日以来、毎日、幼馴染が迎えにくる、ジャンプ漫画もびっくりな展開

 

・だいぶおっさん

可もなく不可もない中学生活、いつの間にか好きになった女の子は、ぼくの友達とものすごく仲良くなり、お昼休みに聞こえる2人の声、そして、塾に放り込まれて、少し距離が広がった幼馴染、そして、サヨナラ卒業、まさかの幼馴染は仙台への転校、走って車をおいかけるという、中学生活、最初で最後の青春、

 

・おっさん

失ってからわかる幼馴染の大切さを感じつつ、高校時代には一目惚れした女の子が演劇部であったため入部、なぜか、どハマり、役者やったり、音響やったり、脚本書いたり、演出したり、そして、卒業

 

・はげおやじ

大学、とにかく楽しかった。それしかない

 

・いま

もはや、ただの普通の人

嫌になって、ブログ書きまくって気分を転換

 

そんな人生

 

・好き

Mr.Children 星野源 映画 大きいお風呂 寝ること お酒

・嫌い

特になし、しいたけとナス

 

そんな感じ、こんな感じ

 

あっそういや、幼馴染の1番印象深いセリフは「お前が女か俺が女やったらな」です。

ちなみに引っ越して1年後には大地震に巻き込まれますが無事に生きています。